おすすめの生酵素サプリメントを検証!口コミで人気のダイエット効果があるのはコレ!

生酵素サプリメントには
ダイエット・美容効果、健康維持を
目的として飲みますが、
生酵素サプリの良いところはいつでもどこでも気軽に摂取できる、
無理がないので飲み続けることができる、という点です。
酵素飲料などはなかなか外出先に持参するのは難しいですが、
生酵素サプリなら場所もとらないのでバッグに入れて
いつでも飲むことができますね。

 

生酵素サプリメントの口コミを集め、
その中で人気でおすすめのものをランキングにしてみたので
参考にしてみてくださいね。

 

 

 

口コミで人気の生酵素サプリおすすめランキング

まあるい旬生酵素

 

  

 

om-x

 

おすすめポイント!
まあるい旬生酵素は310種類以上の旬の植物エキスを3年以上かけて発酵・熟成させています。さらに21種類の生きた乳酸菌と生姜・高麗人参・山椒の和漢も配合。
カプセルを使わずに発酵エキスを丸剤にギュッと凝縮してできています。

 

購入価格

容量

製造方法

送料

通常価格
3980円
定期初回
907円

60粒

1か月分

非加熱

被包剤なし丸剤

送料無料

 


 

 

オーエム・エックス「OM-X」

 

  

 

om-x

 

おすすめポイント!
オーエム・エックスは65種類の国産原料を非加熱で自然発酵させ、長期熟成させています。
40種類以上の発酵成分を12種類の乳酸菌で6.25倍のパワーで発酵を促進させています。

 

購入価格

容量

製造方法

送料

通常価格

9150円
定期購入
6400円
お試し
980円

約1ヶ月分

90粒

3年3か月

非加熱

送料無料

 


 

 

 

 

 

丸ごと熟成生酵素

 

  

丸ごと熟成生酵素

 

om-x

 

おすすめポイント!
丸ごと熟成生酵素は16種類のフルーツと120種類の植物を凝縮3年以上かけて発酵・熟成させて作りました。
特殊低温カプセル製法で酵素を生のまま凝縮させています。

 

購入価格

容量

製造方法

送料

通常価格

4522円
トクトクコース
初回
500円

60粒

1ヶ月分

3年発酵熟成

熱をかけない
特殊低温カプセル製法

送料無料

 


 

 

 

 

スルスル酵素

 

  

スルスル酵素

 

om-x

 

おすすめポイント!
スルスル酵素は小麦ふすまから作られた5つの酵素でできています。
さらに80種種類から作った野草発酵エキスも配合。1粒に500億個の乳酸菌も入っています。

 

購入価格

容量

製造方法

送料

通常価格

4125円
定期購入
3300円

62粒 小麦ふすまと

80種の野草から
抽出した野草エキスを配合

送料無料

 


 

植物生まれの酵素

 

  

 

om-x

 

おすすめポイント!
植物生まれの酵素は130種類の素材を2年かけて熟成。乳酸菌11億個とオリゴ糖、食物繊維も配合しています。植物生まれの酵素は発酵エキスをフリーズドライにしてカプセルに凝縮しています。

 

購入価格

容量

製造方法

送料

通常価格
2160円
特別価格
1512円

62粒

15〜31日分

2年非加熱 送料無料

 


 

万田酵素

 

  

万田酵素

 

om-x

 

おすすめポイント!
万田酵素は54種類の植物性原料を3年3か月以上発酵・熟成させています。
水も熱も加えず、保存料・防腐剤不使用の完全無添加です。

 

購入価格

容量

製造方法

送料

通常価格

6480円
お試しセット
8包8日分
無料

31包 無添加・水・熱

加えない
3年3ヶ月以上
常温発酵

送料無料

 


 

酵素黒酢革命

 

  

 

om-x

 

おすすめポイント!
酵素黒酢革命は75種類の植物原料に鹿児島県福山町の醸造黒酢と黒酢もろみを使用しています。さらにぽかぽか成分が4倍あるという金時生姜と生トマトの100倍のリコピンを高濃度で抽出した特殊処理トマトも使用しています。

 

購入価格

容量

製造方法

送料

通常価格
3000円
初回お試し
2880円
定期購入
2730円

1か月

62粒

醸造黒酢黒酢もろみ使用

自然発酵法

送料無料

 


 

生酵素ってなに?生酵素の効果とは

 

生酵素とは、生きたまま製造した健康食品、サプリメントのことを言います。

 

酵素は熱に弱いので、加熱してしまうと壊れてしまうので
普段の食事でも加熱していない食事、生野菜や果物などを摂取しないと酵素は摂取できません。

 

しかし、食事だけで十分な酵素を摂取するのはなかなか難しいので
酵素摂取を補うために加熱処理をできるだけ行わずに製造したものが生酵素なのです。

最近ではブームにもなっていますが、ローフード、ロースイーツといった加熱していない食品を普段から多く摂ることも大切ですが、補えない分を効率よく生酵素で摂るのが良いので人気となっています。

 

 

生酵素でダイエット 本当に痩せられるの?

 

酵素ダイエットが流行りましたが、酵素ドリンクを使ったものではなく
生酵素でダイエットすることもできます。
では、生酵素にはどんな効果が期待できるのでしょうか?

 

生酵素のダイエット効果

 

酵素には「代謝酵素」と「消化酵素」「食物酵素」の3つの酵素があります。

 

消化酵素は食べたものを吸収しやすいよう、分解、消化を促し、エネルギーへと変えていきます。
代謝酵素は消化酵素によってエネルギーになったものを身体の必要な機能で働かせます。
脳の思考、老廃物の排出、新陳代謝、免疫、運動など人間が生きていく上で大切な働きをするのです。
食物酵素を代謝酵素と消化酵素をサポートするのが食物酵素です。
この食物酵素は生の野菜bや果物、発酵食品やお刺身から摂ることができます。
生酵素にはこの食物酵素の役割をします。

 

 

このように酵素の働きで毒素を排出し、代謝をよくすることによって脂肪も燃焼しやすくなります。
生酵素を摂取することで、痩せやすい身体作り、ダイエット効果を高めることができるのです。

 

 

生酵素で便秘解消

 

乳酸菌には腸内の善玉菌を増やす作用があるのに対し、酵素は毒素をは排出し、代謝をよくするので悪玉菌が増えにくい腸内環境にする作用があります。
悪玉菌が減れば、善玉菌が増えるので腸内環境も整うので便秘も改善されやすくなります。

 

生酵素で若返り!美肌効果

生酵素には便秘を改善する効果がある事を先に述べましたが、
腸内環境が整うと肌トラブルも改善されます。ニキビや肌荒れなども改善されやすくなるので美肌効果も期待できるのです。

 

 

免疫力をアップする

 

酵素を摂取し、体内酵素を増やすことで代謝もアップし、免疫力も高くなります。
病気の時には代謝酵素が多く疲れますが、酵素が不足していると代謝酵素にまわす事ができずに免疫力も低下してしまいます。
酵素が免疫にも大きく関係しているのです。

 

 

 

 

 

 

失敗しない生酵素サプリの選び方 4つのポイント

 

原材料をチェック

生酵素を選ぶ際にまずチェックしたいのは原材料です。
使われている素材がどこでどのように栽培されたものなのか、
国産か、無農薬か、までしっかり書かれていると良いですね。
さらに発酵菌の種類や数もチェックしましょう。
発酵菌の働きによって素材から酵素が生み出されます。
発酵菌によって酵素も栄養素の量や質が作用されます。

 

添加物もチェックしよう

生酵素を選ぶ時はなるべく添加物の少ないものを選びましょう。
食品添加物は法律での規制もあるので安全ですが、そうはいっても化学合成品で天然のものではありません。
人工的なものはあまり多くは摂取したくないですね。
食品添加物に関してはサプリメントのパッケージの裏側に記載されているので
すぐに確認できます。
サプリメントの重さから栄養分の含有量を引くと、残りが添加物の重さになります

 

生酵素の製造方法は?熟成期間はどのくらい?

まずは製造の過程で熱を加えてしまうと壊れてしまいます。
しかし実際には生酵素サプリも製造過程で熱を加えているのが現状なのです。
しかし、酵素が壊れたままではなく、酵母菌などの菌によって修復します。
だからしっかり活きた酵素になるのです。
そして酵素は熟成、発酵させて作ります。
この熟成期間、製造方法はみんま同じというわけではありません。
熟成期間は2年以上、できれば3年以上の生酵素を選ぶのが良いと思います。

 

飲みやすさは?

生酵素もいろいろなタイプがあります。
ペースト状のものや、カプセル、錠剤タイプなど。
カプセルも大きさがあるので、継続することが苦ではないものを選びましょう。
ペースト状の生酵素は味をそのまま感じるので苦手な人もいるかもしれません。

 

価格、コスパは?

やはり継続していくのに重要なのは値段です。
どんなに良いものでもあまりに高額なものだと長く続けるのは難しいですよね。サプリメントは薬ではないので、すぐに効果を実感できるわけではありません。
数ヶ月は飲み続けないと効果はわかりません。
あまり無理をするとサプリ代が負担になり、途中で断念してしまうケースもあります。
商品を選ぶ際には負担にならない料金のものを選びましょう。

 

正しい食生活体で必要な酵素を摂ろう

 

たんぱく質、炭水化物、ビタミン、これらは人体に必須の栄養素です。
しかしさらに重要なものとして「酵素」があります。

酵素を摂るために、生野菜、フルーツ、発酵食品は欠かせません。
酵素を含む食品は限られます。生野菜、フルーツ、生肉、生魚のみです。
現代人が酵素不足に陥りやすいのは、加熱した食事が多くなっているからです。

 

また納豆、味噌、漬物などの発酵食品も摂りましょう。これらもたっぷり酵素を含んでいます。
これら生ものや発酵食品を摂ることを意識していきましょう。

 

がん予防にもつながる低たんぱく体質

 

たんぱく質の過剰を摂取しないことも、酵素をたっぷり摂ることと並ぶ重要なポイントです。
特に肉類、魚類など動物性たんぱく質には注意しましょう。
消化不良の原因となり、消化酵素を無用に消化してしまいます。

 

優秀な食物繊維を摂り、酵素の力をアップ

 

食物繊維は、消化、吸収後の食べカス排泄には欠かせません。
野菜・果物に含まれる「不溶性食物繊維」と海藻類に含まれる「水溶性食物繊維」の2つがあります。
これらはどちらも大変重要です。

 

質のいい脂肪は悪者ではない

 

脂肪=肥満の元凶というイメージは強いと思います。
過剰摂取すると細胞に余分な脂肪がたまり太る原因と なるのは間違いありません。

 

その一方、良質な脂肪の適量範囲内の摂取は不可欠です。

体に良くないマーガリンなどトランス型油は避けましょう。
不足になりがちなa?リノレン酸油を積極的に摂取しましょう。

やせる食生活のポイントは高酵素、高繊維

 

ダイエットを試み、成果があがらず挫折した経験をお持ちの方は多いでしょう。
きっちりカロリー計算をしたはずなのに、一向に体重は変化しない。
そんな方は、ダイエット方法を間違えている可能性が高いのです。
ダイエット方法は世の中にあふれています。
特に「痩せるための食事」については無数といってもよいでしょう。
本当にさまざまな方法が紹介されています。
これを食べれば痩せられる、低カロリーを心掛けましょう、
高たんぱくの食事こそ大切です、などです。


しかし本当に健康的に痩せるためのキーワードとは、酵素なのです。

 

果物には糖分が沢山含まれていますがダイエット効果は?

果物に含まれる甘味の元は果糖とブドウ糖といった人体でエネルギーとして最良なモノと言うことが出来ます。
白砂糖の元である「ショ糖」とは同じ甘味でも性質が異なります。
さらに果物の大半は水分だからとても低カロリーな食品と言えます。

 

牛乳はカルシウムを補給する目的で毎日摂取する必要がある?

 

健康を意識して毎日牛乳を摂取しているという人は大勢存在すると言えます。
ですが牛乳のカルシウムというのは人間の体への吸収は低くてマグネシウムが不足している場合は逆に体内のカルシウムが流出してしまう結果となります。
牛乳の過剰摂取は腎石、胆石といった結石、動脈硬化の原因になってしまいます。

 

疲労時、甘味を摂取すると脳のエネルギー補給が出来る?

 

疲労時には糖分を補給したらいいと思っている人は沢山いるのではないでしょうか。
ですが白砂糖を使用し作られているスイーツ、チョコレートといった食品は過剰摂取すると血糖値が一気に上昇しますが、その後一気に血糖値は下がり低血糖状態になってしまいます。
あと白砂糖というのは血液中の悪玉菌の餌となるから、肩こり、腰痛、偏頭痛といった症状を引き起こす場合があります。

生野菜を摂取すると体が冷えるので加熱調理した方がいいのか?

 

生野菜を摂取すると体が冷えるのではなくて酵素が不足していると冷え性となってしまいます。
酵素を沢山含んだ生野菜を摂取すれば、全身の代謝がアップするので血行が促進されて体の冷えが改善されます。

生野菜、生野菜ジュースというのは酵素を摂取する為には不可欠なモノなので朝昼晩と摂取するように心がけて下さい。
どうしても冷えが心配な人は、食後にブラックジンガーと言われる玄米の粉を特殊な製法により酸化しないように焙煎したモノにお湯を注いだお茶を飲むことで体が温まります。
他にも煮野菜、蒸し野菜にすると野菜の嵩が減少するので食物繊維といった栄養素が沢山摂取できるといった利点があると言えます。
1日あたりの野菜の摂取量を増加したい場合は、生野菜だけでは限界があるので加熱調理した野菜を積極的に摂取するようにして下さい。

 

スタミナの為には肉と魚は必要不可欠?

動物性タンパク質というのは完全に消化する為に大量の消化酵素と時間がかかります。
スタミナをつける為に焼肉、ステーキといった動物性タンパク質を沢山摂取したら体内酵素を無駄に消費することになり逆にスタミナは落ちます。
疲労回復の為には動物性タンパク質を摂取するのではなく消化器官を休めて体内酵素を温存する酵素断食の方が効果が期待出来ます。

 

食事の量を減らすのではなく脂肪の摂取方法を変える

 

脂肪を過剰摂取すると肥満という弊害があるのは誰でも知っていると思います。
カロリーを摂取し過ぎると太ると言われていますが、実際の所はカロリーではなく、飽和脂肪酸を沢山摂取した方が肥満となりやすいのです。
だからダイエットの際には食事の量ではなく脂肪の摂取方法を注意しるようにしましょう。

 

口コミで人気の生酵素サプリおすすめランキング